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2019年7月18日 (木)

757.爆笑お笑いライブin浜松

Photo_20190715105201 7/14(日)に地元浜松で興行された表記のライブイベントを観覧してきました。

たまたま駅で広告を見て、それに乗っかったものです。妻と娘の3人での観覧です。

トップバッターが平野ノラで、最後がナイツという布陣でした。

流れ星・ニッチェ・三四郎・ハライチ・ロッチ・東京03の間にアキラ100%と小島よしおの裸芸人も入っていました。

その他2組も含め総勢12組の芸人達での公演でしたが、息つく間もなく楽しい時間を過ごしてきました。

これで入場料が4,000円でしたので、意外と安い価格設定だったと思いました。

たまには、こんな企画に乗っかり楽しい時間を過ごすのも、良かったのかなと思いました。

2019年7月14日 (日)

756.北関東3県の‘マルチ捕り’&福島県飯舘村‘落ち穂拾い’

7/9に表題の日帰り局メグをマイカーにて実施しました。

その総走行㌔は約1,200㌔でした。4/15の北陸遠征が約1,000㌔でしたので、それを200㌔も上回るハードな一人ドライブでした。

北関東の茨城・栃木・群馬の3県の‘落ち穂拾い’は、境上仲局・野木駅東口局・西谷田局を選んで訪問したのですが、ここを選んだ理由がわかる方は、相当の稲生マニアな方です。おそらく誰も正解を答えられないことでしょう。

境町・野木町・板倉町の町部の局で、ゆうちょラリーで言うところの3ポイント局ですが、それが選ばれた理由ではありません。

正解は、 ここに あります。記念に各局のポスト型はがきを購入しておきました。

Photo_20190713144301 その後、東北自動車道と一般道にて約240㌔移動して、飯舘村の再開簡易局の2局を訪問しました。

飯舘村は、福島第一原発から直線で40㌔の遠方にありながら、当初から全村避難地域となっており、その後、順次避難地域が解除されたものの、未だ帰還困難区域も存在しています。

そんな大変な地域で、大倉と小宮の2つの簡易局が、震災から8年を経て、前者が4.15に、後者が6.3に再開されたのでした。

現地では、大変ご苦労されたお話しを、いろいろと聞かせていただきました。そして、その話は現在も進行中であるという、厳しい事実でもあります。

ちなみに私の住む浜松市浜北区は、浜岡原発から直線で45㌔ほどの距離にあり、とても他人事ではありません。

小泉元総理がしきりと熱弁しているように、原発ゼロの日本がやってくることを願わずにはいられません。

※写真は、大倉簡易郵便局。地区の約30世帯のうちの半分の方が戻って来られたようですが、近くで見かけた猿の方が断然多いようです。

2019年7月10日 (水)

755.日曜劇場『集団左遷』

♪♪さあ、頑張ろうぜ!オマエは今日もどこかで不器用に、この日々ときっと戦っていることだろう。♪♪

福山雅治主演の銀行ドラマ『集団左遷』が、6/23をもって、全10話の放送が終了しました。終了してから、しばらくの期日が経過してしまいましたが、その感想などを述べてみたいと思います。

まずは視聴率です。

1話13.8%、2話8.9%、3話10.1%、4話9.2%、5話9.0%、6話9.0%、7話9.4%、8話11.9%、9話10.1%、10話13.1%

Photo_20190708140001 平均視聴率は10.5%と、期待したほどではありませんが、そこそこの及第点だったかと思います。

私を含めた視聴者は、先の『半沢直樹』ばりの勧善懲悪な銀行ドラマを、福山雅治が演ずることを期待して見始めたのですが、初回を見終わると、その話の‘無理スジ’ぶりに、早々にこのドラマを見放したのが6話までだったと思います。そして6話までの蒲田支店編が丸く収まって、7話からの本部編に進むと、横山常務(のちに専務・副社長と出世)の悪役ぶりが際立ち、この不正をただす片岡部付部長の正義感を応援しようと、次はどうするのかと期待値が高まって、最終回の視聴率が初回並みにまで回復したのだと思います。

例によって原作本を読んでから、テレビ視聴に臨むところでしたが、今回は、原作とだいぶかけ離れたオリジナル脚本であったようです。

原作は、江波戸哲夫氏の新装版「銀行支店長」及び「集団左遷」の2作品なのですが、「集団左遷」の方は、不動産業界が舞台となっており、本は購入したものの、読む気にすらなりませんでした。新装版「銀行支店長」の方は、概ね6話までの内容と同じでしたので、これはしっかり読んだ上で面白く視聴することができました。

7話からの本部編は原作とは違う、全くのオリジナルであったのが、かえって視聴率回復に繋がったのかもしれません。原作本を読んでからドラマを視聴するというスタイルは、話が見えすぎて、TVドラマを常に原作と比べてしまうところがあるので、これはやらない方がいいのかもしれないとも思いました。

さて、今週からの日曜劇場は、池井戸作品『ノーサイド・ゲーム』が始まりました。初回は、たまたま他局を見てしまい見逃しましたが、次回からは、見てみようかなと思っております。

2019年7月 6日 (土)

754.九州地方の進捗状況

前の記事で、九州地方の初訪問をH28(2016)年12月とご紹介したのですが、あれから2年半の間に、九州地方も少しづつ歩を進めて参りました。ここではまず、この2年半の成果を振り返ってみることにいたします。

2年半前と言うと、鳥取・徳島・栃木編として、この3県を完訪した頃です。その後、福島県・茨城県・高知県・新潟県・広島県と完訪県を増やし、近畿・東海北陸・関東・甲信越のエリアに加えて、中国・四国・南東北を着々と進捗させ、いよいよ九州地方もその興味・訪問の対象としていったのでした。

ちなみに、この2年半に訪問した2,788局を地方別に分類してみると、1位が東北で693局24.86%、2位が九州で633局22.70%、3位が中国で583局20.91%となっています。3つの地方で、全体の68%を占めています。

Photo_20190708140501 九州地方の詳しい内訳は、福岡県延べ13日324局、鹿児島県延べ6日142局、熊本県延べ6日124局、佐賀県延べ1日22局、宮崎県延べ1日7局、長崎県延べ2日7局、大分県延べ2日7局となっております。

かろうじて九州7県全てを廻ってはいるものの、実質的には福岡・熊本・鹿児島の3県の訪問に留まっております。そしてトータルの633局は九州全体の2割にも満たないようであります。(←※まだ実数を把握していない) まだまだ、九州攻略の先鞭をつけたのに過ぎないのであります。

今年中に計画している九州地方の訪問予定は、宮崎(9月)、大分(10月)、福岡・佐賀(11月)、熊本(12月)となっていて、これらを全て予定通りに訪問できれば、九州全体に訪問エリアが広がっていくことになります。

今は、これらの予定が無事に実施されるように、着々と準備を進めている最中でもあります。ということで、稲生の野望はまだまだ続きます。

こちらのHPによると、九州7県の営業中の貯金可能局は3,392局、既訪の633局は18.66%となります。

※写真は、九州地方の初訪問となった小倉駅前郵便局。駅前というよりエキナカにありました。

2019年7月 3日 (水)

753.福岡遠征のご報告-その2-

福岡県北九州遠征の二日目は、すべて北九州市内を廻りました。

北九州市内は、自身の九州初訪問が、今から2年半前のH28年12月の小倉駅前局であり、その日に市内全7区を22局廻っています。その後、昨年11月の上旬に、行橋市・苅田町の続きとして小倉南区を9局廻り、11月下旬に若松区や八幡西区などで34局廻っています。その段階で若松区は完訪しています。

今回は、門司区で23局、小倉北区で12局、小倉南区で4局の計39局を鋭意廻ってきました。ここでは門司区が完訪となりました。

なかなか駐車場が無い局が多く苦労しました。門司黒川局・門司田野浦局・門司清見三局・門司清見局・東門司局・門司葛葉局・大里東口局・門司柳町局・門司藤松局・小倉片野局・小倉北方局などです。これらは、全て路駐でした。

Photo_20190702172501  2局目の門司黒川局では、地元出身のお笑い芸人・芋洗坂係長のサイン色紙が貼ってありました。そして北九州市内の郵便局を網羅した地図もいただきました。

5局目の門司田野浦局が、今回廻った中での唯一のお宝ゴム印を押印した局で、「九州最北端 門司田野浦郵便局」となっていました。対馬の方が北にありますが、九州本土としては確かに最北端であります。

そんなこんなで北九州市内は104局まで増やすことができ、残りは51局となりました。まだ福岡市は未訪(0局)というのに、こちらばかりが充実してしまったようです。

それから話が変わりますが、初日の某局にて、私がまず通帳を先に出したからか「付け込みますか?」などと、今まで聞いた事のない用語が飛び出して戸惑いました。なんでも通帳記帳のことを「付け込む」と言うそうで、私も長い事生きていますが、初めて聞いた言い回しでした。

直ぐに検索して調べて、その意味を知ったのですが、この「付け込みますか?」は、他局の若い局員さんも使っていて驚きました。この地方独特の言い回しなのか、他の地方でも使っているのか、今度は東北地方あたりで質問してみようかと思います。

そんなところが今回の北九州遠征におけるご報告となります。

※写真は、ゆうちょ銀行北九州店=北九州中央郵便局。

2019年6月30日 (日)

752.福岡遠征のご報告-その1-

6/27と28は福岡県の北九州遠征です。

地元の富士山静岡空港から北九州空港へ、1日1往復の定期就航が今年3/31から始まり、そのキャンペーン価格として6月末までの45割というのがあり、片道7,900円(+燃料サーチャージ400円)で販売しており、それに飛びついた次第です。

大変安いのですが、やはり問題はあります。その便は、静岡15:55発⇒北九州17:30着、北九州18:00発⇒静岡19:20着 となっています。ということは、北九州に着くのが夜だということです。

郵便局めぐりとして使うためには、前泊として宿泊した上に、翌日の日帰り、もしくは1泊2日、ないしは2泊3日を考えるというものです。今回私は、前泊を含めて3日間を使って、北九州遠征として実施してみました。

Photo_20190702032901 私は‘前泊’というのをやったことが余りなく、ややコスト高な気がしたのですが、このキャンペーン価格を逃したら、次はどうなるのか判りませんので、GW明けに、ポチっとしてしまいました。

でも、宿泊先の東横イン北九州空港が3,800円ポッキリだったのは意外でした。東横インは格安であるのですが、ここまで安いのには驚きました。空港利用客に限られているためなのか、これはとっても安いです。(例えば、先週の仙台では5,700円でした。)おまけに、今回の宿泊が10泊目となり、次回の東横イン宿泊が無料となることとなりました。

という訳で、前泊後の初日は、京都郡みやこ町犀川・豊津から築上町・豊前市・上毛町・吉富町と中津市の4局を含めて32局廻りました。

その廻り方は、山側どん詰まりの伊良原から山側を先ず廻り、中津市で折り返し、海側を拾って豊津をゴールとするものでした。山側の移動としては、京築アグリラインという広域農道が3年ほど前に開通していて、これを使って築上町の下城井局から約17㌔先の豊前市南部の横武簡易局まで移動しました。

なお、初日までの天気としては、前泊時の 静岡空港 晴れ⇒北九州空港 雨、初日は伊良原局9時までが雨、以降曇りのち晴れで次第に蒸し暑くなりました。

そして、二日目は晴れで蒸し暑い一日でした。北九州市内を鋭意廻ったのですが、これについては、次回のお話しとなります。

※写真は、豊前市の角田(すだ)郵便局。

2019年6月26日 (水)

751.宮城遠征のご報告-その2-

今回の宮城遠征のうち、仙台市外としては、初日に利府・塩竃北部へ、二日目にはそのすべてを、三日目には唯一・名取ゆりが丘局を廻っています。

初日の塩竃北部では、26局目が塩釜北浜町局で終わってしまい、残った2局(塩釜藤倉局、塩釜新浜町局)は、二日目の最後に廻ることにしました。

初日の夜は、石巻のルートインに宿泊したのですが、22:30頃に緊急地震警報のすぐ後に、震度3の地震に見舞われました。日本海の酒田沖が震源で、村上市では震度6強を記録した地震だったのですが、自分の感覚では1分くらい揺れていた感じがして、なかなかビックリしました。前の日にメールナビ案内をしてくださったSさんは山形県寒河江の方でしたので、すぐにメールして確認したところ、寒河江は震度4とのこと。そして被害はなかったとのことでした。それでも、震源より遠く離れた石巻で震度3とは、この辺りは地盤が悪いのかもしれません。

Photo_20190625152901 さて、二日目は石巻市桃生町・河南町から東松島市の旧・鳴瀬町を経て松島町に進みました。東松島市の野蒜地区は、大震災で集落が全滅状態となってしまい、山側に移動した仙石線の北側に集落ごと移転しており、その中に野蒜局が再開していました。

14局目の松島局の後は、塩釜港まで回送し、13:00発の塩釜市営汽船で浦戸諸島の中にある浦戸局への往復をしました。この頃から雨が降ってきて、コンビニで買った合羽の出番となりました。浦戸局では、局内で時間調整させていただきました。局長を含め、皆さん本土から通っているそうです。

6分遅れの15:00に塩釜港に到着し、塩竃市の残り2局、利府町の浜田簡易局、松島町の松島海岸局を廻り切り、この日は19局としました。

宮城遠征の三日間では75局を増殖し累計で283局、残りは141局としました。その他に、大震災後の休止中の局が23局もありますが、ともかく、今年の山形県完訪を果たした後は、来年のテーマ地域として宮城県の完訪を目指すことにいたします。

※写真は、浦戸諸島行きの塩釜市営汽船・しおじ。

2019年6月23日 (日)

750.宮城遠征のご報告-その1-

6/18から20の3日間は、宮城遠征を実施しました。

初日は仙台市北東部と利府町・塩竈市北部の26局、二日目は石巻市桃生・河南から東松島市鳴瀬、松島町及び浦戸諸島にある浦戸局などで19局、三日目は仙台市北部から南部にかけて30局を廻り、三日間で75局を廻ってきました。

Photo_20190622215701 梅雨入り後でしたが、二日目の浦戸諸島への汽船での往復時こそ降られはしましたが、初日と三日目は晴れベースの天気となり、まずまずの天候でありました。

今回の遠征では仙台市内を初日に19局、三日目に29局の計48局と局数としては6割強を占めました。仙台市内へは、これまで延べ4日で62局廻っていましたが、今回の48局を足して110局となり8割に到達し、残りは26局となりました。仙台市内の5つの行政区の内、青葉区・泉区を完訪としました。

この仙台市内については、現地を良く知るナビゲーターがいらっしゃって、メールにて全局の丁寧な案内をしていただき、大変助かりました。Sさん、どうもありがとうございました。

三日目には、青葉城址を通過するコースでもあったため、ここで30分ほどの休憩を取り、伊達政宗像を拝み観てきました。

仙台市は、東日本大震災により人口集積も加速したのかもしれませんが、東北一番の都市だけあって、私の住む浜松市と比べるのはおこがましく、市街地の規模は大きなものでした。

仙台市以外のお話しは次回となります。

※写真は、青葉城址にある伊達政宗像。

2019年6月19日 (水)

749.『長いお別れ』

先週の木曜に、表題の映画『長いお別れ』を観てきました。ユーチューブの閲覧時のCMで、予告CMをやっていて、ちょっと観てみようかなと思ったからです。

ゆっくり記憶を失っていく、痴呆症となった父との、お別れまでの7年間を描いた作品です。

元中学校長で、痴呆症となっていく父親役に山﨑 努、献身的に支えていく妻に松原智恵子、アメリカで家族と暮らす長女役に竹内結子、仕事も恋愛も上手くいかず思い悩む次女役に蒼井 優と、この4人の家族を描く物語です。

痴呆症はだんだんと進行していく、質の悪い病気ですが、これを暗く絶望的に描いていないところが良かったです。この家族には愛がありました。

Photo_33 山﨑 努は、原作を読んだときに、この役は俺が演ずるはずだと予感があったとのこと。その演技は、さすがの紫綬褒章俳優であります。ひとつひとつの演技に、鬼気迫るものがありました。

「このごろいろんな事が遠いんだよ」「そう、くりまるなよ。そういう時はゆーっとするんだ」こんな言葉が、なぜか心に残りました。

松原智恵子は相変わらず、可憐な乙女でした。もし私が痴呆症になったら、妻には松原智恵子のように接してくれとお願いしたら、私は泉ピン子だよと、厳しく言われました(笑)。

映画のディテールは割愛しますが、これからの老後の生活に際して、参考になる映画かもしれません。

最後にひとつ、おそらく私だけが気になったことがありました。主人公・東(ひがし)昇平の大学同期の葬式に列席して、痴呆ぶりを発揮するシーンがあったのですが、その設定が静岡大学柔道部の同期と言っていたのです。別のシーンでは、実家に行くこともあったのですが、小田急に乗っていましたので、おそらく神奈川県内が実家という設定だろうと思います。

神奈川県出身者が静岡大学に入学するのは、そんなに違和感がないのですが、何ゆえに実在する静岡大学としたのか、そこのところが不明でした。中島京子氏の原作本では、東京大学卒の父親がモデルとしているのです。静岡だったら架空の駿河大学とかにしても良かったものを、どうして私の母校の静大なのかな?これがわかる方、いらっしゃいましたら是非教えてください。

2019年6月15日 (土)

748.島根遠征のご報告-その2-

島根遠征の二日目は、大田市の残り6局を廻るところから始めて、江津市東部・桜江町さらに浜田市旭町を経て、邑南町の西部に残っている3局を廻りました。

1局目の馬路琴ケ浜局の目の前が琴ケ浜になっており、ここは鳴き砂で有名だそうですが、9時の局メグ開始前に5分ほど歩いてみました。が、私は上手く鳴りませんでした。

Photo_32  大田市・江津市・川本町・邑南町および美郷町は、石見東部ブロックに属しているそうですが、この地区では2年ほど前に、各局様々なお宝ゴム印を作成したそうです。今回、廻ったところでは、浜田市旭町と簡易局を除き18局あり、色々と楽しませてもらいました。

一目見て、なんの絵かわからない場合は、必ず尋ねることにしています。そして、その答えはHPの明細編に記載するようにしています。(実際の画像を確認したい方は こちら )

7局目の都治局を廻ったときに、ここの局員さんが、私にとっての最終局の日和局に助勤にいっているそうで、ここを訪問するのを励みに廻っていきました。若い女子局員でした。

日和局で予定の24局を廻りましたが、まだ15時だったため、最寄りの浜田道に入るインターの近くの大朝局を取り込むことにしました。ここを再訪することで広島県の‘51’マルチをゲットしたのでした。

今回の島根遠征で、県内の34局を増殖して259局の訪問とし、残りは111局となり、島根県内のジャスト7割の訪問となりました。

※写真は、浜田市旭町の都川郵便局。

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