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2014年5月13日 (火)

251.会津攻めの準備万端

5/14(水)から16(金)の2泊3日で、局メグに行ってきます。今回の位置づけとしては、テーマ地域のひとつである会津地域への訪問です。

内容としては、初日が栃木県日光市の今市より鬼怒川沿いに北上し、南会津町の田島あわよくば下郷町あたりまで廻っていきます。二日目は裏磐梯よりスタートし、喜多方市内をつぶさに廻り、西会津町まで進みます。三日目には、オプションとして新潟県の五泉・新津・白根(後ろの2地区は新潟市に合併の市)などを廻る予定です。

出発前夜ですが準備は万端です。GW期間中に予習を始め、昨日までに何回かのシュミレーションも終えております(笑)。(そのためGW中にやると宣言していた稲生の野望地図作成は、またまたお預けです)

事前のルート検索では、自宅から今市までの所要時間が5時間・距離390㎞と出ました。これに途中休憩を多めにとるので、自宅は午前3時前には出発することになります。これは、いつものことですので、そんなに気にはなりませんが、問題は、帰りの新潟県白根付近からの所要時間は6時間50分と出たことです。これに適宜の休憩を挟んでいくと、あちらを午後4時に出発するとして、自宅に着くのは夜の12時を廻るかもしれません。その距離500㎞です。翌日が土曜の業務繁忙日となるのですが、これはちょっと心配なことです。

また、局メグ中の行程内容では、初日の東武鬼怒川線・野岩鉄道からの枝葉となる栗山・川俣および湯西川までの道が、どの程度厳しい道なのか?途中の景色に見とれて余分な時間も発生してしまいそうです。これは二日目も同じで、裏磐梯・桧原湖の景色に時間をとられたり、思わず予定外の行動もとってしまいそうです。なお、喜多方ラーメンを食する予定はありません。

それでは身支度を整えて、いざ出発です。

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