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2017年9月 1日 (金)

566.高知遠征・四万十川流域めぐり-その2-

最終日は、中村市街地の宿泊先を出て、まずは佐田の沈下橋と三里沈下橋を見学しました。下流域ですので長い橋となっていて、屋形船なども運航しており、まさに観光地仕様の沈下橋でした。

2局目の口屋内局で局長の親切な応対を受けた後は、奥屋内簡易局・藤ノ川簡易局と四万十川の支流を遡る道を往復しました。想像通りでしたが、道は狭く険しいです。

5局目の江川崎局では、暑さ日本一の記念になる看板はどこかと尋ねたところ、道の駅・西土佐に顔出し看板があるとのことで、ここで休憩を取りました。

Photo_2 この後、四万十町十和の2局をこなしたのち、来た道をかなり戻って、8局目として四万十市西土佐の大宮局へ。ここに至る県道もなかなかの険道でした。高知の人々は、車の運転が自然と上手くなるようですね。

愛媛県に入り、松野町で3局、鬼北町で5局、宇和島市三間町で2局廻り、タイムアップとなりました。帰りは16時発の翌日1時半着でしたので、9時間半の長距離ドライブでした。さすがに疲れました。

高知県は残り42局となり、1泊2日の局メグを10月頃に予定しております。これで今年のテーマ地域である高知県が、27府県目の完訪県となっていきます。

愛媛県は10局こなして残り169局となりました。広島県が残り170局、島根県が残り171局と三県横並びとなり、来年のテーマ地域をどこにするのか、まだ決めかねています。もう少し思案していくことにいたします。

※写真は、岩間沈下橋。四万十市西土佐岩間。左側に屋形船、右側に川遊びの人々の構図です。

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