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2019年12月 4日 (水)

797.大分県の地域区分

福岡・佐賀遠征に出掛けております。この遠征の結果報告をする前に、11月中旬にお知らせした、新たな道県の地域区分の続きをしていきたいと思います。

それでは、今年10月に‘たっぷり大分’を実施して、累計を94局まで伸ばした大分県についてです。

Photo_20191201155101 西部・北部と中部・南部の二つの大区分としました。

西部・北部:日田43・大分豊前64・国東39・速見43:計189

中部・南部:大分88・豊肥47・北海部25・佐伯市45:計205

大分豊前とは、中津市と宇佐市の地域で、福岡県の豊前市と築上郡の地域を福岡豊前としていて、対をなしています。

豊肥とは、豊後大野市と竹田市の地域で、どちらも豊後国であるのに大分県庁などでは豊肥地域と呼んでいます。豊肥本線沿線ということでしょうか?

北海部(きたあまべ)とは、臼杵市と津久見市の地域で、旧北海部郡に由来しています。そして佐伯市=南海部であります。

来年は、もう一度‘たっぷり大分’遠征と大分熊本遠征の計二度の訪問を考えています。

 

 

 

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