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2021年3月 6日 (土)

932.令和3年3月3日の局メグ

去る3/3(水)は、3.3.3の日ということで、風景印を求めて10局ほど浜松市内を廻ってきました。

浜松市内の直営局の風景印設置率が高いことは、すでに3.2.1イベントの日の記事で触れておりますが、いずれはこれをコンプリートしていこうかなという気持ちも芽生えておりまして、今回も浜松市内縛りで行くことにしました。

そして、前回が浜松西崎局から浜松局までの遠鉄電車沿線にこだわってみましたので、今回は天浜線沿線にこだわってみました。

Photo_20210305100801 一応、3繋がりで三ヶ日郵便局が3.3.3の日に廻るのに相応しいのではないかと考え、そこから天浜線沿線での直営局を逆算していき、天竜郵便局を1局目として、天竜西鹿島局・赤佐局・浜北宮口局・都田局と進み、10局目を三ヶ日局で迎えるようにしてみました。

まあ、深い意味はありません。イベント=お祭りですから。

私・稲生の郵便局めぐりとしては、公式訪問としても再々々訪=4回目のところばかりでした。最後の三ヶ日局だけは再々々々訪=5回目でした。

各局において、1回目は40年前のS55年であり、二回目が20年半前のH12年、3回目が18年半前のH14年であります。三ヶ日局だけは3年前に初詣記念訪問として、再々々訪として立ち寄っております。

それでも、各局の風景印を押してもらうのは初めてでしたので、その絵柄の内容については、新鮮な目で見て行きました。地元ですので、おおよその絵柄の意味は理解できており、局員さんとの答え合わせはスムーズに進みました。

次なるイベントは3.4.5のストレートの日であります。まだ、どの方面を廻るのか考えていませんが、楽しみではあります。

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