1064.6月の予定
5月の労働も本日で終了となり、趣味に励むべき6月がやってまいります。
ここで、6月の予定を発表しておきます。
第2週の6/7から9は、青森遠征です。弘前を拠点に、鰺ケ沢・深浦、弘前市内及び鶴田・五所川原などを廻っていきます。3日間で67局を予定しており、これが無事に実施されれば、青森県の残りは114局となり、来年のテーマ地域にするのにちょうど良い局数となります。
あと一つの遠征は、長崎対馬遠征を予定しております。第4週にて1泊2日の行程です。
地元の富士山静岡空港より、福岡空港乗り換えにて空路で対馬入りをします。往復切符の手配は4月のうちに完了しております。
対馬市には、36の郵便局(直営局27・簡易局9)が存在しており、1泊2日にて廻り切ることができます。あとは、天気の具合によりますが、梅雨時ではありますが、梅雨末期ではないので、それほど悲観しておりません。飛行機が無事に飛んでくれることを、皆様も祈っていてください。
それ以外には、‘落ち穂拾い’を日帰りにて2回もしくは1回消化していこうかと思います。
前回の記事で示した川崎・東京(目黒・足立)・さいたまの4局は、高速バスの往復では、新宿バスタに11時半過ぎの到着となり、時間切れになってしまうことがわかりました。従って、新幹線の往復プラス公共交通での訪問に変更いたします。
もう一つは、高山から高岡・津幡の北陸日帰りとなりそうです。これはマイカーでの訪問ですので、帰りに福井・滋賀のマルチ捕りも実施します。そしてあわよくば津島の‘落ち穂’も拾うことができればいいなと思っています。
最後に、3年前からの宿題及びリベンジ訪問として、利島・神津島への夜行日帰り訪問を目論んでおります。
これが実施可能なのは、スケジュール的には6/15~17、6/27~29であり、さらに海の状態の良い日に限られますので、直前に決めることになります。
もちろん、島流しは御免被りますので、無理はしません。だめなら、8月以降にずれ込むだけのことです。
これが実施できれば、‘落ち穂拾い’の実施は1回だけとなります。
以上が、6月の予定ですが、空や海の状態を観察しながらの実施となりますので、慎重なうえにも慎重に執り行っていく覚悟であります。
※東海汽船の運航ダイヤでは、6月の平日は大型客船さるびあ丸が運休なのがわかりました。すなわち、利島・神津島夜行日帰り訪問は8月に繰り延べとなりました。また、東京・川崎・さいたまの日帰り‘落ち穂拾い’訪問については、7/22に予定されることになったゆうちょラリー表彰式・懇親会の日に訪問することにしました。(6.4追記)


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