1352.最近の小ネタ(森林公園のご意見箱・孫が三歳)
只今、長崎県への遠征中につき、今回は最近の小ネタです。
まずは、森林公園のご意見箱についてです。
私がよく散歩に行く所の一つに、浜北の北部にある県立森林公園がありますが、バードピアという施設の中にご意見箱があります。
一つ、意見を書いたことがあります。それは公園内道路の脇に数年前から放置されている壊れたカーブミラーのことで、壊れたものが放置されっぱなしになっていて、それが相当前から放置されており、これの撤去と新たなる設置を依頼してみたのです。もちろん、公園の職員に撤去を頼むのではなく、担当の外部部署への連絡を依頼したものです。
その時の返事がかなり的外れで、がっかりしたものです。
「車を運転するときは、カーブミラーなどは当てにせずに、安全運転に徹すれば大丈夫だ。」と言い放たれていました。
普通の担当者なら、こんなことは書きませんよね。「連絡ありがとうございました。該当部署に連絡をしておきました。」といった回答が返ってきますよね。
この的外れな回答は、だいぶ前にあったのですが、この度そのカーブミラーが新しくなっており、そのことを思い出したのでした。
次に、私の唯一の孫が今月三歳になりました。隣に住む息子夫婦の長女のことです。
子供と言うのは、順調に育つものです。歩けるようになったと思ったら、おしゃべりが出来るようになり、いよいよ最強の三歳になったのです。怖いもの知らずの三歳です。
共働きですので、生後10ヶ月目くらいから保育園に通っています。0歳児クラス、1歳児クラスと来て今は2歳児クラスということになります。あと年少児クラス、年中児クラス、年長児クラスと進み、ようやく小学校へ入学ということになります。
なんと延べ6年間も保育園にお世話になるのです。凄いことですね。しかも親の出勤前の7時過ぎから夕方5時過ぎまでの長時間お世話になるのです。保育園にいる時間はトータルすれば、とんでもなく長い時間になることでしょう。
私の子供達のころは幼稚園で、しかも年中児と年長児の2年間通って小学校に上がっており、それがスタンダードでしたが、今や0歳から保育園に通うのがスタンダードになっているのです。この共働きでの子育ては、時代の流れですから、仕方がないことでしょうね。
ところで、私と妻は金曜日のお迎えのみ、親の代わりに担当させていただいており、それが楽しみになっております。


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